プロミスの無利息サービスを利用する

プロミスには初回30日無利息サービスという他に類を見ないサービスがあります。これは契約後にメールアドレス登録とWeb明細利用の登録をすると適用されるようになっています。

Web明細

ネット環境で利用明細や受領書が確認できるWEBサービスです。利用者側のメリットは郵送物などが自宅に届くのを防ぐというメリットがあります。利用明細が家に届くと家族にプロミスを利用していることがバレてしまいますもんね。

 

 

あなた!!これどういうことっ!!


ってな風になってしまいます。プロミス側のメリットとしては郵送手間や郵送費を節約する事になりますので経費削減になります。なのではじめてのお客さんに無利息サービスとして還元しているんですね。

Web明細の登録手順

会員サービスにログイン

まず会員サービスにログインします。カード番号とカード暗証番号が必要(Web-IDとパスワードでも可)になりますので、カードの郵送や自動契約機での即日カード発行を待たずにログインしたい場合は申込時の電話でカード番号を教えてもらう必要があります。

 

 

即日融資の際に初回30日無利息サービスも適用したい!


こういった場合がこの状況にあたるので必ず聞いておくようにしましょう。

書面受取方法登録・変更ボタンをクリック

買いいいサービスの登録内容変更メーニューから書面受取方法登録・変更をクリックしましょう。これは特に問題ないですね。

プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認

クリックされた画面でプロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認を選択。これでWeb明細利用の登録が完了します。他にも店頭や自動契約機などでも登録の変更は出来るようですが、WEBでの作業が誰にも会わずにできて簡単だと思います。

サービスの内容

最近ではキャンペーンなどで無利息サービスをしているカードローンもありますが、プロミスの無利息サービスのこれらのサービスとの最大の違いは起算日にあります。

 

 

その他の無利息サービスが契約日の翌日からサービスを起算するのに対して、プロミスでは初回の借入日の翌日から起算されるのです。


これがどういう影響をもたらすのかと言うと、例えば

 

 

10日後に控えた友達の結婚式の祝儀代がないのでプロミスに申し込んでおきたい。


という時などに影響がでてきます。10日後にお金が必要になるので前もってカードを申し込んでおきたいというのが普通の人ですよね?結構いい加減な方なら

 

 

まぁ当日でもいいか?


ということにもなりかねませんが、普通は前もっていつでも引き出せるように審査と契約を済ませてローンカードを持っておきたいところです。もちろんプロミスは最短即日融資なので前もって持っていなくても可能性はありますが、自身の与信によって何が起こるかはわかりません。

 

こういった場合その他の無利息サービスであれば、借りるのが10日後であっても申込んだ次の日から無利息期間が起算されますので、9日減って21日の無利息期間になってしまうのです。これがプロミスなら前もって契約してローンカードを持っていても、

 

 

10日後に借入して30日まるまる無利息期間がもらえるのです。


漏れなく30日の無利息期間がもらえるという点では圧倒的に他の無利息サービスより有利ですし、金利に関してもプロミスは他のカードローンに一歩リードしていると言えます。